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Inanishi School Life

2026年7月27日

学校行事

終業式

1学期終業式では、校長先生より夏休みの過ごし方についてお話がありました。夏休みは、1学期を振り返る大切な時間であり、うまくいったことは自信につなげ、うまくいかなかったことは次への改善につなげてほしいと伝えられました。
また、「夏休みは時間の使い方が試される期間であり、1日は誰にとっても平等に24時間ある。その使い方によって、1か月後の自分が大きく変わる」とのお話もありました。さらに、この夏に“これだけはやり切った”と言えることを一つつくってほしい、と力強いメッセージが送られました。

2026年7月27日

学校行事

壮行会

全国高校総体に出場する新体操クラブ・フェンシング同好会・水泳同好会、全国総文祭に出場する写真クラブ・文芸クラブ、そして長野県吹奏楽コンクールに出場する吹奏楽クラブの壮行会を行いました。
出場する生徒の皆さんが、これまで積み重ねてきた努力を存分に発揮し、力強く、そして自分らしく活躍できることを心より願っています。全校で応援しています。

2026年7月24日

選挙啓発活動

選挙への関心を高めることを目的として、上伊那地域振興局・長野県選挙管理委員会・伊那市選挙管理委員会の皆様が来校し、選挙啓発活動を行いました。
当日は、ドライデンツ選手にもご協力いただき、生徒へ選挙投票を呼びかけるチラシを配布しながら、選挙の大切さを伝える啓発運動を実施しました。

2026年7月19日

水泳同好会

北信越高校総体

3年の松原さんは、100m平泳ぎで優勝、200m平泳ぎで3位入賞し、インターハイ出場を決めました。
最終学年として堂々たる泳ぎを見せ、全国の舞台への切符をつかみました。

1年の大沼さんは、200m平泳ぎで4位、400m個人メドレーで6位と健闘しました。
初めての北信越大会ながら力強いレースを展開し、今後の成長が期待されます。

両名のさらなる活躍を楽しみにしています。
応援ありがとうございました。

2026年7月19日

新体操クラブ

北信越国民スポーツ大会

長野県代表メンバーとして大会に出場し、総合優勝を果たしました。
■団体
優勝(樋沢・高坂・太田・日比・友野)
■個人種目
フープ 優勝:太田
ボール 2位:高坂
クラブ 優勝:日比
リボン 優勝:友野
団体・個人ともに高い完成度を示し、県代表としてふさわしい力強い演技で総合優勝を勝ち取りました。
インターハイでの活躍も期待します。
応援ありがとうございました。

2026年7月10日

学校行事

進路ガイダンス

進路ガイダンスが行われました。前半は、大学・短大・専門学校の広報担当者の皆様に来校いただき、各ブースで説明を受けました。後半は、学年やコースごとに分かれて進路講和が行われ、生徒たちは自分の進路をより具体的に考える時間となりました。

2026年7月6日

学校行事

閉祭式

第42回西高祭は、多くの皆さまに支えられ、大盛況のうちに幕を閉じました。
閉会式では、有志によるダンスパフォーマンスや歌の発表、生徒会企画のモザイクアートが公開され、最後まで熱気あふれる時間となりました。

それにしても、伊那西高校の先生たちは盛り上げるためとはいえ、体を張りすぎです。生徒の最高の笑顔、楽しい演出をありがとうございました。

2026年7月5日

学校行事

西高祭

第42回西高祭が行われ、小さなお子さんから保護者の皆さま、卒業生まで、たいへん多くの方にご来校いただきました。心配された雨も降ることなく、学校全体で楽しく充実した時間を過ごすことができました。

ご来校いただいた皆様に心より感謝申し上げます。

2026年7月3日

学校行事

西高祭前夜祭

第42回西高祭がいよいよ始まります。
本日は前夜祭が行われ、生徒会が工夫を凝らしたオープニングムービーや、各クラブによる発表で大いに盛り上がりました。準備の段階から高まっていた生徒たちの熱気はついに最高潮へ。

今年のテーマは 「起爆」。
多くの皆さまのご来場を心よりお待ちしております。

2026年6月28日

水泳同好会

県総体

200m平泳ぎでは、3年生・松原さんが大会新記録で見事優勝しました。
続く2位には1年生・大沼さんが入り、高いレベルで競い合うレースとなりました。
100m平泳ぎでも松原さんが安定した泳ぎで優勝。
さらに400m個人メドレーでは大沼さんが2位と健闘し、1年生ながら大きな存在感を示しました。

両名は、7月17日から富山県で開催される北信越大会に出場します。
応援ありがとうございました。

2026年6月21日

新体操クラブ

北信越総体

【個人】では、池上さんが優勝(1位)、太田さんが2位、藤田さんが3位と、上位を独占する素晴らしい結果となりました。
【団体】では、高坂・樋沢・太田・友野・日比のメンバーで構成されたチームが2位に入賞しました。
今回はミスが目立つ場面もありましたが、選手たちは最後まで演技をやり切りました。

インターハイでは、今回の課題をしっかり修正し、より完成度の高い演技で臨みます。

2026年6月21日

フェンシング同好会

北信越総体

フルーレでは春田さんが準優勝(2位)と大健闘。安定した試合運びで勝ち進み、堂々の成績を収めました。
エペでは有賀さんが決勝トーナメント進出を果たし、力強い攻めと粘りの守りで存在感を示しました。
両名とも日頃の努力を発揮し、同好会として大きな前進となる大会となりました。

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