top of page

Inanishi School Life

2026年6月20日

バドミントン同好会

北信越総体

2回戦で新潟青陵高校と対戦し、1-3で惜敗しました。
序盤から粘り強くラリーを展開し、随所に本校らしい積極的なプレーが見られました。
勝利には届きませんでしたが、選手たちは最後まで集中を切らさず戦い抜きました。
今回の経験を次の大会につなげ、さらなる成長を目指します。

2026年6月20日

卓球クラブ

北信越総体

【シングルス】では、有賀さんが2回戦まで進出しました。
強豪選手を相手に粘り強くプレーし、これまでの練習の成果を発揮しました。

2026年6月7日

ソフトテニスクラブ

県総体

【団体戦】
1回戦で松本美須々ヶ丘と対戦し、1-2で惜しくも敗れました。
【個人戦】
出場した選手はいずれも初戦敗退となりましたが、要所で粘り強いプレーを見せました。
今回の悔しさを次の大会への力に変え、基礎力の向上と試合運びの改善に取り組んでいきます。
応援ありがとうございました。

2026年6月7日

水泳同好会

日本選手権

松原さんが、日本選手権の50m平泳ぎに出場し、予選では9位となり、惜しくもA決勝進出はなりませんでした。しかしB決勝では4位に入り、全国のトップスイマーを相手に堂々とした泳ぎを見せました。
日本トップの舞台で得た経験を力に、さらなる飛躍を目指します。
応援ありがとうございました。

2026年6月6日

弓道クラブ

県総体

【団体】では40射中18中の成績を収めましたが、惜しくも予選敗退となりました。
選手たちは落ち着いて射に臨み、日頃の練習の成果を発揮しました。
この経験を次の大会につなげていきます。
応援ありがとうございました。

2026年6月6日

バレーボールクラブ

県総体

1回戦で豊科と対戦し、1-2で惜敗しました。
相手の変化ある攻撃に対応しきれず、あと一歩届かない試合となりましたが、選手たちは最後まで粘り強く戦い抜きました。この経験を次の大会につなげていきます。
応援ありがとうございました。

2026年6月6日

ソフトボールクラブ

県総体

ベスト8
2回戦で北信合同と対戦し、3-10で敗れました。
相手の速い打球と機動力に押され、思うように流れをつかめない試合となりました。それでも最後まで粘り強く戦い、次につながる課題が明確になった大会でした。
応援ありがとうございました。

2026年6月5日

バスケットボールクラブ

県総体(バスケットボール)

1回戦で松商学園と対戦し、58-90で敗れました。
相手の高さとスピードに苦しみながらも、最後まで粘り強く戦い抜きました。
応援ありがとうございました。

2026年6月3日

バドミントン同好会

県総体

【学校対抗】では準優勝を果たし、チームとして大きな存在感を示しました。
【ダブルス】では、細井・松村組、松田・戸田組が5位、内山・神崎組がベスト16に入りました。
【シングルス】では、松田さんが3位、細井さんが5位に入賞し、戸田さん・松村さん・神崎さんがベスト16、内山さんがベスト32という結果でした。
インターハイ出場こそ逃しましたが、伊那西初のバドミントン同好会としての快進撃はまだ始まったばかりです。次の舞台となる北信越大会でも、さらなる飛躍を目指して挑みます。
応援ありがとうございました。

2026年5月31日

卓球クラブ

県総体

【学校対抗】ではベスト8に進出しました。
1回戦は田川に3-0、2回戦は上田東に3-1で勝利し、3回戦で中野西に1-3で敗れました。
【ダブルス】では、有賀・保坂組、宮崎・唐沢組がベスト16に入りました。
【シングルス】では、有賀さんがベスト8に進出し、北信越大会への出場を決めました。
保坂さんはベスト32という結果でした。
チーム全体として粘り強く戦い、随所に成長が見られる大会となりました。
応援ありがとうございました。

2026年5月31日

陸上競技クラブ

県総体

県大会において、以下の結果を収めました。
5000m競歩 … 竹内11位
砲丸投 … 大下 23位
ハンマー投 … 大下 19位、竹越 20位、荻原 21位
やり投 … 竹越 25位
七種競技 … 竹越 17位
4×400mリレー(梅本・小松・荻原・大下)… 予選敗退
県大会で上位に食い込むことは容易ではありませんが、今年のチームは 1年生が中心で、これから大きく成長していく世代 です。日々の練習をこつこつ積み重ね、秋の新人戦ではさらに勝負できるチーム を目指していきます。
応援ありがとうございました。

2026年5月30日

新体操クラブ

県総体

【個人総合】では、池上が優勝、藤田が準優勝、太田が3位に入り、表彰台を独占しました。
【団体】では、樋沢・高坂・友野・太田・日比のメンバーで構成されたチームが、安定した演技を見せて優勝を果たしました。
応援ありがとうございました。

アンカー 1
bottom of page