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Inanishi School Life

2025年11月16日

ソフトテニスクラブ

南信選抜大会

【団体】優勝
予選リーグ
本校3-0伊那弥生ケ丘
本校3-0岡谷南
本校1-2飯田女子
決勝トーナメント
1回戦 本校2-1伊那弥生ケ丘
準決勝 本校2-0伊那北
決勝  本校2-0飯田女子
【個人】
ベスト16 塩島
今回、初めて団体戦で優勝を果たすことができました。突出した選手がいるわけではなくとも、一人ひとりが持てる力を最大限に発揮すれば、大きな力となることを改めて実感しました。仲間とともに勝ち取ったこの勝利は、今後の大きな自信につながるはずです。
応援ありがとうございました。

2025年11月15日

学校行事

オープンスクール

オープンスクールには多くの中学生が来校し、活気ある一日となりました。ご来校いただいた皆様、ありがとうございました。初の試みのキッチンカーも大盛況で、品切れによりご不便をおかけしたことをお詫び申し上げます。本校の雰囲気や魅力を感じていただき、進路選択の一つとして心に留めていただければ幸いです。

2025年11月11日

学校行事

報恩講

令和7年度報恩講がお勤めされました。
今年度は、大谷大学教授・木越康先生をお招きし、「現代社会と仏教、そして〈報恩〉」をテーマに法話をいただきました。
高校で「宗教」を学ぶことの意味、そして「言葉には、目に見えるものだけでなく、その背後にある見えないものにも意味がある」ということに、改めて気づかされるひとときとなりました。

2025年11月7日

学校行事

立会演説

来年度生徒会役員の立会演説が行われました。
立候補者たちは、それぞれの思いを胸に、全校生徒の前で堂々と演説を行いました。
演説では、「もっと生徒の声が届く学校にしたい」「行事をみんなで楽しめるように工夫したいといった熱意あふれる言葉が次々と語られました。

2025年11月2日

卓球クラブ

新人戦県大会

学校対抗では2回戦まで快勝し、3回戦で惜しくも敗退しましたが、シングルスでは有賀さんが全国選抜、保坂さんが北信越選抜への出場権を獲得するなど、力強い活躍が光りました。唐澤さんも健闘し、今後の成長が楽しみです。応援ありがとうございました。

2025年11月2日

写真クラブ

長野県高等学校写真展

卒業学年の部では濱口さん・気賀沢さんが優良賞、横井さんが奨励賞を受賞し、有終の美を飾りました。1・2年の部では、宮下さんが奨励賞を受賞し、先輩たちの活躍が大きな刺激となりました。全国大会出場は叶いませんでしたが、努力の成果が実を結んだ意義ある結果となりました。

2025年10月18日

ソフトボールクラブ

新人戦県大会

準々決勝
本校1-11長野商業
4回コールド
強豪・長野商業高校に完敗。悔しさを胸に、この冬の練習に励み、来春の総体では一矢報いる戦いを目指します。応援ありがとうございました。

2025年10月12日

新体操クラブ

新人戦県大会

個人総合では高坂さんが3位、小林さんが4位に入賞。種目別では、ボールで樋沢さんが2位、フープで高坂さんが3位と、それぞれ健闘しました。選手たちはそれぞれの演技に全力を尽くしましたが、結果には悔しさも残る内容となりました。この経験を糧に、さらなる表現力と完成度を追求し、次の舞台では納得のいく演技を目指します。
応援ありがとうございました。

2025年10月5日

フェンシング同好会

国民スポーツ大会

長野県団体2位 春田
長野県代表として国スポに出場した春田さんは、3年生として最後の大舞台に臨み、堂々の団体2位という輝かしい成績を収めました。今後の進路においても、今回の経験が大きな糧となり、さらなる飛躍につながることを期待しています。

2025年10月5日

卓球クラブ

新人戦南信大会

新人戦南信大会において、学校対抗で見事「優勝」を果たしました。個人戦でも本校選手が上位を独占し、南信地区における存在感を強く示しました。有賀さんの優勝はもちろん、伊那西高校が表彰台を独占したことは、今後の大会への期待を大いに高める結果です。
【学校対抗】
予選リーグ
本校3-1諏訪二葉
本校3-1飯田
決勝リーグ
本校3-0伊那北
本校3-1飯田女子
【シングルス】
優勝 有賀
2位 保坂
3位 唐澤
ベスト8 宮﨑

2025年10月1日

1年生東本願寺研修

学校行事

東本願寺研修に行ってきました。1年生にとって初めての宿泊行事は、学校という枠を超えた「社会の一員」としての自覚を育む貴重な機会です。東本願寺という歴史と精神性に満ちた場での研修は、心を整え、仲間と向き合う時間となりました。

2025年9月21日

陸上競技クラブ

新人戦県大会

• 5000m競歩 竹内 9位
• 七種競技 竹越 9位
• 3000m 春日 20位
• 砲丸投 竹越 21位
• ハンマー投 竹越 16位/春日 17位
5000m競歩と七種競技では、あと一歩で入賞という惜しい結果となりました。県大会という高いレベルでの戦いにおいて、選手たちは自分の限界に挑み、最後まで粘り強く競技に臨みました。
記録だけを見れば課題も多く、県レベルで勝負するにはさらなる努力が必要だと痛感させられます。しかし、競技に向き合う姿勢、仲間と支え合いながら挑戦する姿、そして何より「やり切る」ことにこだわる姿勢には、毎度心を動かされます。

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